(伊藤)ぱちぱちと鳥公園

広報チーフ伊藤です。

今年は、ぱちぱち×「鳥公園」の共同作業がアツいです!

去年から着々と進んでいる「演劇のための長くてゆるやかなアーティスト・イン・レジデンス『八王子と鳥公園の一年目』」=通称「ゆるAIR」ですが、今年1~3月で大きなイベントが複数あります!

https://twitter.com/tn_pachipachi/status/1613396593516109827?s=20&t=qpdLETh9zJuPXtQzF82QSA

「鳥公園のジコショウカイ展」

鳥公園とはいったい何なのか?ぱちぱちメンバーによる展示で紹介します!

ディレクター:荻山恭規・竹内ミズキ・森口夏希
【とき】2月5日~7日
【ところ】八王子市学園都市センター

「昼の街を歩く」八王子滞在&ワークショップ

B/創作プロセス公開:西尾佳織『劇作家とドラマトゥルクで戯曲を検討する』

2022年2~3月に初演を行った『昼の街を歩く』の戯曲を、2023年度の上演に向けて検討します。戯曲検討の伴走者にドラマトゥルクの長島確さんをお迎えして、劇作のプロセスを公開します。

「ヨブ呼んでるよ -Hey God, Job’s calling you!-」公演

ぱちぱちメンバーが、鳥公園の創作に帆走してその魅力を発信します。

演出:三浦雨林 作:西尾佳織
【とき】3月17日~19日
【ところ】いちょうホール・小ホール

どうですか?3月までのコンテンツを挙げただけでも、わくわくするものばかりですよね!

ぱちぱちは「18歳から25歳までの人たちが演劇を共通言語として集まるコミュニティ」ではありますが、それだけじゃないんです。

求めれば、演劇を続けていっている大人世代とも共同で演劇に関わることができる機会も得られます。

異なる世代やコミュニティと関わることで、見える範囲が格段に広がるはず。

鳥公園とぱちぱちが出会って、事を成し遂げたらどんな化学反応が起きるのか。

たくさんの人に、この場に立ち会ってもらい、それぞれの発見をしてほしいなと思います。

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ぱちぱちでは、常時新メンバーを募集しています!ぱちぱちに参加したいという方はもちろん、まだ考え中だけど話だけ聞きたいなど、少しでも興味を持ってくださった方は下のリンクをチェックしてみてください!↓

ぱちぱちへ参加するには | 公益財団法人 八王子市学園都市文化ふれあい財団 演劇ネットワークぱちぱち (hachiojibunka.or.jp)